最終更新日: 2026年08月19日
オリジナルTシャツの目安サイズとは?サイズ表を元に男女別で解説!

自分だけのTシャツを作れる「オリジナルTシャツ」。
学生さんならクラスTシャツ、部活動Tシャツ、サークルやチームで使うTシャツを作った経験のある方も多いでしょう。
そんなオリジナルTシャツですが、オンライン購入で一番気になるのがサイズ感。
Tシャツのアイテムによっては何種類もサイズ展開があるので、自分にぴったりなサイズを知っておきたいですよね。
せっかくTシャツを作ったのに、サイズが合わないとなったら、ガッカリ、、
今回は、オリジナルTシャツの男女別でサイズ表・サイズ感についてご紹介します。
キッズサイズの説明やおすすめのTシャツアイテムも紹介するので、Tシャツ作りを始める方はぜひ参考にしてみてください♪
まずはTシャツのサイズ表の見方を知ろう!

サイズ表で確認したい「身丈・身幅・肩幅・袖丈」
まずはTシャツのサイズ表の見方をチェックしてみましょう。
サイズ表の中には、「身丈」「身巾」などあまりなじみのない言葉もあります。

簡単にそれぞれについて説明します。
- 身丈…襟元~裾まで
- 身巾…左脇~右脇まで
- 肩巾…左肩の肩の縫い目~右肩の肩の縫い目まで
- 袖丈…肩の付け根から袖先まで
肩巾は、「肩幅」と表記される場合もあり、どちらも左右の肩の縫い目から縫い目までの長さを意味していて、測り方も同じです。
自分の身体で肩巾を測る場合は、両肩の付け根から付け根までを測ってみましょう。
服の肩巾と自分の肩巾がほぼ同じ場合は、ジャストサイズ、服の肩巾の方が大きい場合はゆったりめのサイズ感となります。
アイテムによっては身丈が短かったり、反対に長かったりするため、そのときは身長を参考にサイズを選ぶようにしましょう。
意図せず身丈が小さすぎると「子供っぽい見た目」になり、長すぎると「だらしない印象」になる可能性があります。
ぴったりサイズで着こなしたいなら、自分に合ったサイズを選ぶのが大切です。
普段着ているTシャツのサイズと比較する
サイズ表を見てもイメージしにくい場合は、普段着ているTシャツの寸法を測って比較する方法がおすすめです。
手持ちのTシャツを平らな場所に置き、身幅や着丈を測ってみましょう。
その数値とオリジナルTシャツの商品ページに掲載されているサイズ表を比較すれば、着用したときの大きさをイメージしやすくなります。
特に「思ったより大きかった」「着丈が長すぎた」といった失敗を防ぐためにも、注文前に確認しておきましょう。
サイズ表だけでなく実寸を確認するのがポイント
Tシャツのサイズ選びでは、S・M・Lなどの表記だけでなく、実寸を確認することが重要です。
たとえば、普段Mサイズを着ている人でも、ジャストサイズで着たいのか、ゆったり着たいのかによって適したサイズは変わります。
「普段のサイズ=必ず同じサイズ」ではありません。
サイズ表を確認しながら、理想の着用感に近いものを選びましょう。
オリジナルTシャツのサイズはどう選ぶ?

では、実際にオリジナルTシャツを選ぶときは、どのような点を基準にすればよいのでしょうか。
基本的には、普段着ているTシャツのサイズを基準にしながら、どのようなシルエットで着たいかを考えるのがおすすめです。
基本は「普段着ているサイズ」を基準にする
サイズ選びに迷ったら、まずは普段着ているTシャツのサイズを基準にしましょう。
ただし、同じサイズ表記でもTシャツによって大きさは異なります。
普段Mサイズを着ている場合でも、商品によってはSサイズでちょうどよかったり、Lサイズで好みのゆったり感になったりすることがあります。
そのため、普段のサイズを参考にしつつ、商品ごとのサイズ表を確認することが大切です。
ゆったり着たいならワンサイズ上がおすすめ
ゆったりとした着こなしが好きなら、普段よりワンサイズ大きいサイズを選ぶ方法もあります。
身幅に余裕が出ることで、リラックス感のあるシルエットになります。
オリジナルTシャツでは、プリントを大きく見せたい場合にも、ゆったりしたTシャツが向いていることがあります。
ただし、サイズを上げすぎると着丈まで長くなってしまう場合があるため、身幅だけでなく身丈も確認しましょう。
ぴったり着たいならジャストサイズを選ぶ
すっきりとした印象で着たい場合は、ジャストサイズを選ぶのがおすすめです。
肩の位置が大きくずれず、身幅にも余裕がありすぎないサイズを選ぶと、スマートな印象に仕上がります。
スポーツやイベントなどで動きやすさを重視する場合も、必要以上に大きなサイズを選ばないほうがよいでしょう。
身長だけでなく「身幅・着丈」もチェックしよう
Tシャツのサイズを選ぶとき、身長だけで判断するのはおすすめできません。
同じ身長でも体格によって適したサイズは異なります。
また、ゆったり着たい人とすっきり着たい人でも、選ぶサイズは変わります。
「身長が○cmだからL」という考え方だけではなく、身幅・身丈・肩幅などを確認し、自分がどのように着たいのかを基準に選びましょう。
男女別!おすすめのTシャツサイズ感を紹介

Tシャツ選びで重要なのが「サイズ感」。
自分に合ったサイズを選ぶことで、着こなしの印象は大きく変わります。
ここでは、Tシャツのベストなサイズ感についても男女別に詳しく紹介します。
ベストなTシャツサイズ感は「自分らしく着られること」
Tシャツのサイズ感には大きく分けて「ジャストサイズ」「タイトサイズ」「オーバーサイズ」の3種類があります。
どれがベストかは一概には言えません。
大切なのは、自分の体型やファッションの好みに合っていること。
きちんと感を求めるならジャストサイズ、体のラインを活かしたいならタイト、トレンド感やリラックス感を出したいならオーバーサイズといったように、シーンや着こなし方に応じて選ぶことがポイントです。
また、前述で紹介したTシャツの着丈や身幅、袖丈、肩幅などの寸法にも注目すると、オンラインでも失敗しにくくなります。
まずは自分の「理想の着こなし」をイメージして、それに合ったサイズ感を見つけてみましょう。
男女兼用Tシャツはサイズ表をしっかり確認しよう
男女兼用のTシャツは、男女どちらでも着用しやすい一方で、普段のレディースサイズとはシルエットが異なる場合があります。
「女性だからS」「男性だからL」と性別だけでサイズを決めるのではなく、実寸を確認することがポイントです。
家族や友人など複数人でおそろいのTシャツを作る場合も、それぞれのサイズ表を確認して注文すると安心です。
【男性編】ジャストサイズからオーバーサイズまで好みに合わせよう
男性の場合、シンプルで清潔感のある「ジャストサイズ」がもっとも定番で人気です。
体のラインを程よく拾いながら、ルーズ過ぎず、かつ窮屈でもないサイズ感が「きちんと見える」印象を与えます。
【おすすめの選び方ポイント】
- 細身〜標準体型の人:身幅に余裕がありすぎないM〜Lサイズが基本。肩幅は自分の肩+1〜2cm程度が自然。
- がっしり体型の人:身幅・肩幅ともに余裕をもたせ、丈が短すぎないサイズを。ビッグシルエットより「ビッグシルエット風ジャストサイズ」が◎。
- トレンド重視の若年層:XLなど2サイズ上を選ぶオーバーサイズも人気。裾をタックインしたり、袖をまくることで着こなしに変化をつけられます。
迷ったときは、手持ちのTシャツの寸法を測るのが確実です。
【女性編】すっきり着るならジャスト、トレンド感なら大きめサイズ
女性は着こなしの幅が広く、Tシャツも「タイト」「ジャスト」「オーバーサイズ」のすべてが人気。
好みに合わせて選びやすい反面、自分に合うサイズ感を見極めることが大切です。
【おすすめの選び方ポイント】
- きれいめに見せたい人:タイトめなシルエットが◎。ジャストサイズでも身幅が少し細めのものを選ぶと上品に見えます。ストレッチ素材なら着心地もよく、体型カバーにも。
- カジュアル感を出したい人:オーバーサイズのTシャツにスキニーパンツやタイトスカートを合わせてバランスをとるとこなれ感がアップ。
- 体型をカバーしたい人:身丈がやや長めで、お腹やお尻が隠れるサイズ感がおすすめ。ジャストより少しゆとりのあるLサイズ程度が目安。
また、大人の女性がオーバーサイズを選ぶときは「ビッグシルエット」デザインを選ぶのがコツ。
だらしなく見えず、抜け感と上品さを両立できます。
ちょっと変わったオリジナルTシャツにこだわるなら、こちらの記事を参考にしてみてください。
高級感のあるタグ付きオリジナルTシャツを作ろう!作り方とおすすめ制作業者UP-T
Tシャツのサイズの選び方

ここからはTシャツ着用時のサイズ感やサイズの選び方について3つご紹介します。
- トレンドは「ビッグサイズ」
- ぴったりなタイトサイズもおすすめ
- キッズサイズはどう選ぶ?
自分にぴったりのサイズでTシャツを着るのも良いですが、サイズ感の違いを楽しんで周りと差をつけるおしゃれな着こなしをしてみるのもおすすめですよ♪
トレンド感のあるオリジナルTシャツならビッグサイズもおすすめ!
通常のTシャツサイズよりワンサイズ・ツーサイズアップを選ぶと少し大きめのTシャツになります。
肩巾、身丈が普段よりも広くなるのでゆったりとした着心地が特徴です。
特にボリュームのあるシルエットのビッグサイズは、今年のトレンド。
だぼっとした着こなしで敢えてルーズに演出することで、体形を隠しておしゃれなコーデが完成するんです。
肩巾が広いため、ドロップショルダーのように見えるのも嬉しいポイント。
スリムなボトムスと合わせてバランスを取ったり、あえて全身ルーズなシルエットを楽しんだりするのもいいですね。
いつものサイズでオリジナルTシャツを作るよりも、もっと着こなしを楽しめるサイズ感になるでしょう。
ぴったり着たいならジャストサイズを選ぶ
次はいつものサイズよりもワンサイズダウンさせて、小さめのTシャツを着る場合。
これは、服がもたつかずすっきり着こなせるので、インナーとしてTシャツを使うときやスポーツシーンにおすすめです。
画像のようにコンパクトなTシャツとゆるめのボトムスを合わせるのも、メリハリが効いていておしゃれですよね!
体をアクティブに動かすスポーツでは、ジャストサイズよりもよりきっちりと着こんだ方が使い勝手がよくなることもあります。
UP-Tで取り扱っているスポーツ用のドライTシャツやメッシュTシャツはそもそも生地が薄めで軽い素材なので、大きすぎるサイズだと動きにくい・機能を十分に感じられないことも。
このときは小さめを選ぶと、ぴったりとしたサイズ感になりますよ。
キッズサイズのオリジナルTシャツはどう選ぶ?
オリジナルTシャツの中には、ベビーやキッズが着こなせる小さめのTシャツもあります。
こちらもサイズ感が気になりますが、子供用のTシャツだととりあえず「大きめ」がおすすめです。
なぜなら身長の変化があまりない大人用と比べて、子供は次のシーズンになると「小さくて着られない!」ということもあり得るからです。
お気に入りのTシャツはなるべく長い期間着せてあげたいですよね。
もし迷ったら大きめサイズを購入するようにし、身長も合わせて参考に選んでみてください。
Tシャツのサイズ選びについてもっとよく知りたいという方は、以下のコラムでさらに詳しく解説していますので、ぜひ合わせてチェックしてみてくださいね。
UP-Tの人気オリジナルTシャツのサイズを紹介!自分に合ったサイズの選び方も解説
サイズ以外にも!オリジナルTシャツ選びで確認したいポイント

今回の最大のトピックはTシャツのサイズですが、サイズ以外にも実は注意すべきポイントが2点あります。
- 生地・素材
- デザイン
オリジナルTシャツ作成時に参考にしたいポイントなのでぜひチェックしてみてください♪
用途に合わせてTシャツの種類を選ぶ
オリジナルTシャツは、学校行事、イベント、スポーツ、普段着など、さまざまな用途で活用できます。
そのため、「どこで着るのか」を先に決めておくとTシャツ選びがスムーズです。
例えば、スポーツで着るなら動きやすさ、普段着ならデザインとの相性や着心地など、重視したいポイントを整理してみましょう。
着心地を左右する「生地・素材」
サイズ以外にはTシャツの生地・素材も重要です。
Tシャツの素材でとにかく失敗を避けたいという方には「綿100%」がおすすめ!
オールラウンドにどのようなシーンでも綿100%のTシャツは大活躍します。
体育祭やスポーツ大会、部活動などであれば、ドライTシャツ生地がおすすめ!
利用シーン別に適した生地・素材は変わりますし、素材も数種類あるので、このあたりの情報を詳しく知りたい方はコチラの記事をご覧ください。
生地がいいオリジナルTシャツを作ろう!あなたにピッタリなTシャツの見つけ方を解説!
プリントデザインとの相性もチェック
実際にTシャツがどのようなデザインなのかは最終的に重要です。
弊社UP-Tには誰でも簡単にTシャツにデザインを入れられる「デザインツール」機能があります。
デザインツールを使うだけなら無料なので、試しに自作のイラストなど、デザインをアウトプットしてみてはいかがでしょうか?
自身でデザインが難しいという場合はUP-Tの専属デザイナーにデザイン依頼を無料ですることも可能です!
UP-TでTシャツのデザイン作成にいざ挑戦してみましょう!
サイズが豊富なUP-Tなら自分に合うTシャツを作りやすい!
UP-Tでは男女問わず、様々な体型でもTシャツを着こなせるように、豊富なサイズを展開しています。
どのサイズでもオリジナルデザインをプリントしたクラスTシャツやイベントTシャツ、法人向けのノベルティグッズなどが作れます。
豊富なサイズから選べる
オリジナルTシャツを複数人で作る場合、一人ひとり体格や好みが異なります。
豊富なサイズ展開があれば、全員が同じサイズを着るのではなく、それぞれに合ったサイズを選びやすくなります。
オリジナルデザインを簡単に作成できる

UP-Tなら自分でデザインが作れなくても安心!
Tシャツ3点以上の購入から利用できるデザイン作成サービスを利用すれば、大ざっぱなデザインでも、プロのデザイナーがかっこよくオシャレにデザインを清書します!
また、UP-Tのサイト内にあるUP-Tデザインツールは誰でも無料で使用でき、スマホやパソコンからいつでもデザインが簡単に作れます。
自分で作ったデザインデータをアップロードも簡単、png、jpeg、Ai、GIFなど様々な画像が使えます。
デザインツール内にある豊富なデザインテンプレートやフォントを使用して、世界で一つだけのオリジナルTシャツをUP-Tで作ってみませんか?
まとめて注文するならお得な価格にも注目

UP-Tのまとめて割は、購入する枚数に応じてどんどん安くなるシステムで、最大50%オフ!
学割とまとめて割の2つの割引を併用すると、なんと60%オフでクラスTシャツが作れます。
まとめて割は、デザインや商品、サイズ、色など指定されません。
デザイン違いや色違いのTシャツと一緒に組み合わせてもOK!
同じカートに入っているだけで、自動的に割引されます。

その他に、法人向けの割引サービスも充実していますので、イベント向けのオリジナルTシャツやユニフォームなどで大量注文をしたい方は、ぜひUP-Tの法人様・大口注文専用窓口へご連絡ください。
UP-TでおすすめのオリジナルTシャツ7選!
サイズ表の見方や、大きさによって変わるサイズ感がわかったところで、オリジナルTシャツを実際に作ってみましょう!
UP-TおすすめTシャツ紹介していきます。
定番Tシャツ(男女兼用)
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定番Tシャツ|00085-CVT |PrintStar
まずは定番のTシャツ。
こちらは一般的に販売されているTシャツと同じサイズ感で、Tシャツそのもののシルエットもスタンダードな仕上がりになっています。
1色のみでシンプルに仕上げるも良し、凝った配色で仕上げるも良し、いろいろなデザインが様になるTシャツです。
オリジナルTシャツを作る方から最も選ばれているアイテムでもあり、「まずは1枚作ってみたい」「普通のTシャツがいい」という方はこちらを選んでみるのがおすすめ。
自分で作ったイラストや好きな文章を入れられて、価格も1枚2,000円から作れるので、リーズナブルに購入したい場合にも便利です♪
サイズ感はちょうどよく、身長に合わせてサイズを選べば無理なく着こなせます。
サイズは男女兼用タイプとなっているため、普段Tシャツを選ぶときと同じものをセレクトするのがおすすめです。
大きめがよい方はワンサイズアップを、身巾や肩巾をしっかり詰めてぴったりと着こなしたい方はワンサイズダウンすれば、ほどよいサイズ感になりますよ。
ハイクオリティーTシャツ
ハイクオリティーTシャツ|5001-01 |United Athle
「よれない」「透けない」「長持ちする」に重点を置いたハイクオリティTシャツ。
着心地や素材感にこだわり、トレンド感のある5.6オンスのヘビーウェイトTシャツです。
アースカラーを中心に着回ししやすいカラーを全53色揃え、SサイズからXXXLサイズまで取り揃えています。
ドライTシャツ
吸汗性と速乾性に優れたドライTシャツは、スポーツやアウトドア系のイベントにぴったり!
サラッとした着心地の良さは、汗の多い季節にもおすすめです。
ドライTシャツのカラー展開は全50色、全12サイズで展開しています。
キッズサイズで120~150もありますので、家族みんなでオリジナルTシャツを楽しめる商品です。
軽量Tシャツ
人気のTシャツブランドPrintstar(プリントスター)の中でも、もっとも軽量でリーズナブルな価格の軽量Tシャツ。
薄手の天竺地ならではの着心地の良さと全38色のカラーバリエーションは、イベントやスポーツシーンにおすすめです。
サイズは全7サイズで、男女年齢問わず使えるサイズ感で取り揃えています。
スリムフィット VネックTシャツ

こちらもスリムタイプのTシャツで、リラックス感とおしゃれ感を両立させてくれるおすすめアイテム!
程よいフィット感が、スタイル良く見せてくれること間違いなし!
ゆとりのある着心地でタウンへのお出かけにも、軽やかな気持ちを倍増させてくれますよ。
スリムタイプのTシャツは、サイズ感が製品によって異なります。
しっかりサイズ表を確認して、自分の好みのサイズ感に近いサイズをチョイスしてみてくださいね。
まとめ|サイズ表を確認して理想のオリジナルTシャツを作ろう!

オリジナルTシャツのサイズを選ぶときは、S・M・Lなどの表記だけでなく、身丈や身幅、肩幅などの実寸を確認することが大切です。
普段着ているTシャツと比較しながら、自分がどのようなサイズ感で着たいのかを考えてみましょう。
ジャストサイズだけでなく、ビッグシルエットなどを選ぶのもおすすめです。
サイズや素材、デザインにもこだわって、理想のオリジナルTシャツを作りましょう。
あなたに合ったサイズ感を見つけてみて♪UP-TのオリジナルTシャツ
UP-TならオリジナルTシャツを格安で1枚から作成
















