ドライシルキータッチTシャツ|United Athle

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ピックアップレビュー

着やすいし品質も良い
着やすいし品質も良い

投稿者 : 桑野 浩

投稿日時 : 2026年02月27日 ドライシルキータッチTシャツ
ドライは少し小さめなので、ワンサイズ大きめを選びました。ズボンは逆に少し大きめなのでワンサイズ下が良かった。印刷はドライにはインクジェットが最適でした。ズボンは少し印刷が薄い気がします。
とても良い感じ
とても良い感じ

投稿者 : 池田英史

投稿日時 : 2025年12月28日 ドライシルキータッチTシャツ
印刷の仕上がりがとても良い感じでした
満足です。
満足です。

投稿者 : た

投稿日時 : 2025年09月05日 ドライシルキータッチTシャツ
単色のデザインでは何度も利用させてもらってます。インクジェットで複数の色を使うのが境目がボヤけそうで心配でしたが満足です。質感DTFよりこちらのほうが好きなのでよかったです。
2枚目
2枚目

投稿者 : 小嶺日出夫

投稿日時 : 2025年05月26日 ドライシルキータッチTシャツ
Tシャツの生地を変えて再オーダーしました。 今回の生地の方が個人的には好みでした。 またカラーを変えてオーダーしたいと思います。
気に入って入るが、色が出ない、白線入るの不満
気に入って入るが、色が出ない、白線入るの不満

投稿者 : 桐木功

投稿日時 : 2025年05月02日 ドライシルキータッチTシャツ
UP-TでTシャツを10種10枚ほど作ってみていろいろな経験をした。 ・綿シャツは柔らかいがDTFと組み合わせると滑らかさが台無しになる。 ・綿シャツは洗うとシワが多くインクジェットの柄が台無しになる。 ・ドライシャツはしわがよりにくいが肌触りが悪いので、ドライシルキータッチを選ぶ。 ・インクジェットはコントラスト(くっきりはっきり感)が悪い。 ・DTFはコントラストが良いが淡い色が出にくい。 ・DTFは写真のように、透過率が高い部分(外郭)が白線になってしまう。 最後の項目は自分では回避できないので、ドライシルキータッチとインクジェットの組み合わせが、今のところ最も理想に近いと感じている。(インクジェットは、DTFより描画がぼんやりしている印象なのが減点。) DTFのコントラストの高さ(くっきりはっきり感)が好みだが、多面積で描画すると布のしなやかさが失われるため、Tシャツの布の色を活かして透明色を活用して描画したい。だが、白線になる。 なにか良い方法はないものか・・・。改良してくれないかな・・・。残念。
満足してます
満足してます

投稿者 : さかにー

投稿日時 : 2024年07月22日 ドライシルキータッチTシャツ
今回もリピートで作成していただきましたがとても満足してます。
文字がぼやけていた
文字がぼやけていた

投稿者 : 深町孝治

投稿日時 : 2023年10月23日 ドライシルキータッチTシャツ
写真では綺麗に見えるが直接見るとプリントされた文字がぼやけているのが気になった。データの問題なのか、生地との相性が悪かったのか、こんなものなのか、是非教えてくださると嬉しいです。
良い品質
良い品質

投稿者 : ハッピーアートカンパニー

投稿日時 : 2023年10月07日 ドライシルキータッチTシャツ
インクジェットプリンターでの印刷。 薄くなると聞いていましたが満足です。 あとは耐久がどれだけか楽しみです。
誕生日プレゼントに利用
誕生日プレゼントに利用

投稿者 : kao-kao

投稿日時 : 2023年05月28日 ドライシルキータッチTシャツ
主人の誕生日プレゼントに子供達がデザインしたオリジナルTシャツをプレゼントしていて、利用させていただいております 画像からすぐにつくれるので助かってます
シルク調でいい生地
シルク調でいい生地

投稿者 : 青木

投稿日時 : 2023年04月14日 ドライシルキータッチTシャツ
オリジナルデザインと言うと難しいイメージになりがちですが、写真をポンと置くだけの簡単操作で仕上がりは素晴らしいですよ! シルバーとゴールド以外は、ほぼ忠実に色再現できています。パステル画でも実写でもキレイな仕上がりです。 ポリエステル生地の方が色あせは少ないようです。綿100は生地が伸びる都合上、何度も洗濯すると色あせやすいようです。 私のおすすめ生地はドライシルキータッチ一択ですね~♪

ドライシルキータッチTシャツのカラーは、全 13 色

バリエーション豊かな人気のカラーはなんと全13色も! それぞれの個性にピッタリな色が見つかるはずです。

  • ホワイト

  • ブラック

  • イエロー

  • グリーン

  • ライムグリーン

  • オレンジ

  • レッド

  • バーガンディ

  • コバルトブルー

  • ネイビー

  • トロピカルピンク

  • ターコイズブルー

  • バイオレットパープル

ドライシルキータッチTシャツのサイズは、全6サイズ|S~XXXL

※サイズは、商品の実寸を平置きで寸法しております (数値の単位はcm)。繊維製品ですので、1〜2cmの誤差が出る場合があります。

単位:cm
サイズ S M L XL XXL XXXL
コード 02 03 04 05 06 07
身丈 65 68 71 74 77 80
身幅 48 51 54 57 60 64
肩幅 43 45 47 49 52 56
袖丈 20 21 22 23 25 27
脇仕様 横割り仕様

ドライシルキータッチTシャツの紹介動画

素材情報

  • ■4.7オンス
  • ■ポリエステル100%

生地の厚さ

薄い
厚い

ドライシルキータッチTシャツの在庫数

ドライシルキータッチTシャツ5088-01
SMLXLXXL3XL
ホワイト3522枚11691枚16912枚10157枚2404枚848枚
ブラック8981枚30633枚41941枚29097枚7378枚2776枚
イエロー422枚1559枚2423枚1464枚338枚128枚
ライムグリーン536枚1142枚1276枚354枚272枚105枚
オレンジ190枚1415枚2467枚1470枚450枚109枚
レッド962枚3263枚4044枚3285枚1465枚240枚
バーガンディ1095枚3089枚4346枚2857枚644枚264枚
コバルトブルー2277枚6792枚8993枚4917枚1959枚361枚
ネイビー5176枚15997枚20705枚13729枚3543枚1243枚
トロピカルピンク389枚1653枚2453枚1116枚332枚120枚
ターコイズブルー496枚2335枚2664枚1222枚439枚203枚
バイオレットパープル961枚1630枚2092枚1032枚550枚518枚

ドライシルキータッチTシャツのプリント方法

概要
1枚からフルカラーで手軽にプリント。アパレル風の自然な風合いになります
CMYKで印刷され、耐熱性・耐水性・耐光性に優れていることから、色褪せしにくく、水に濡れて滲むこともありません。
特徴
フルカラー
1枚から
自然な仕上がり
ポリエステル可能
概要
クッキリとしたデザインで、グッズやノベルティの印刷に使われます。
水性顔料インクを専用フィルムにプリントし、熱プレスをかけて転写させる方法です
特徴
フルカラー
1枚から
ポリエステル可
ナイロン可
くっきり仕上がり
概要
最大2色して、1色ごとに版を作成してインクで刷るプリント方法で、プリント代の他に、版代が別途かかります。堅牢度が高く洗濯にも強いのも特徴で、また同じ大きさ・デザインであれば、一度作成した版は何度でもご利用いただけます。
特徴
ポリエステル可
ナイロン可
自然な仕上がり
くっきり仕上がり

■プリントに関する注意点

1白ボディへのプリントには注意が必要です!

インクジェットプリントの場合

白ボディに白背景はプリントされません!

実際のプリント

プレビューでは白色がプリントされるように見えますが、実際のプリントでは、白色はプリントされません。

DTFプリントの場合

白ボディに白背景がプリントされます!

実際のプリント

2背景を消したいなら背景透過処理がおすすめ!

背景透過処理

白背景を消したい...

白背景が消えた!

背景透過処理をすれば、背景の色を消してデザインを目立たせられます。
デザインツール内の自動背景透過機能専属デザイナーの無料背景透過サービスをご利用ください。

※ご注意:こちらのTシャツは、生地にポリエステルを使用しております特性上、
プリントはTシャツの地色に若干影響を受け、綿と比較すると若干淡いお仕上がりとなります。
これは、ポリエステル生地の特徴となりますのでご理解いただいた上、
デザインをお願いいたします。

ドライシルキータッチTシャツのレビュー

着やすいし品質も良い
着やすいし品質も良い

投稿者 : 桑野 浩

投稿日時 : 2026年02月27日 ドライシルキータッチTシャツ
ドライは少し小さめなので、ワンサイズ大きめを選びました。ズボンは逆に少し大きめなのでワンサイズ下が良かった。印刷はドライにはインクジェットが最適でした。ズボンは少し印刷が薄い気がします。
とても良い感じ
とても良い感じ

投稿者 : 池田英史

投稿日時 : 2025年12月28日 ドライシルキータッチTシャツ
印刷の仕上がりがとても良い感じでした
満足です。
満足です。

投稿者 : た

投稿日時 : 2025年09月05日 ドライシルキータッチTシャツ
単色のデザインでは何度も利用させてもらってます。インクジェットで複数の色を使うのが境目がボヤけそうで心配でしたが満足です。質感DTFよりこちらのほうが好きなのでよかったです。
2枚目
2枚目

投稿者 : 小嶺日出夫

投稿日時 : 2025年05月26日 ドライシルキータッチTシャツ
Tシャツの生地を変えて再オーダーしました。 今回の生地の方が個人的には好みでした。 またカラーを変えてオーダーしたいと思います。
気に入って入るが、色が出ない、白線入るの不満
気に入って入るが、色が出ない、白線入るの不満

投稿者 : 桐木功

投稿日時 : 2025年05月02日 ドライシルキータッチTシャツ
UP-TでTシャツを10種10枚ほど作ってみていろいろな経験をした。 ・綿シャツは柔らかいがDTFと組み合わせると滑らかさが台無しになる。 ・綿シャツは洗うとシワが多くインクジェットの柄が台無しになる。 ・ドライシャツはしわがよりにくいが肌触りが悪いので、ドライシルキータッチを選ぶ。 ・インクジェットはコントラスト(くっきりはっきり感)が悪い。 ・DTFはコントラストが良いが淡い色が出にくい。 ・DTFは写真のように、透過率が高い部分(外郭)が白線になってしまう。 最後の項目は自分では回避できないので、ドライシルキータッチとインクジェットの組み合わせが、今のところ最も理想に近いと感じている。(インクジェットは、DTFより描画がぼんやりしている印象なのが減点。) DTFのコントラストの高さ(くっきりはっきり感)が好みだが、多面積で描画すると布のしなやかさが失われるため、Tシャツの布の色を活かして透明色を活用して描画したい。だが、白線になる。 なにか良い方法はないものか・・・。改良してくれないかな・・・。残念。
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